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“良くなる方向”を一緒に探していきます2

 

でも生まれ落ちた家での習慣って「身に沁みちゃってる」から、そこから変われるんだってなっかなか実感できないのですよね~~。

“良くなる方向”を一緒に探していきます1

つづきです。

さて、お客様。

お色は、文字通りの暖かみのあるイエローベースパステルトーンがお似合いになりました。

こんな色。

イエローベースとか、ブルーベースって聞いたことありますか?

自分が栄える色を見つけるときに、

最も重要になってくる色の分け方なのです。

赤でも、ブルーベースになるとクリスマスの赤、赤ワインの赤。
青が多いのも特徴です。(ブルーには元々青が入っているので)

お客様がお似合いになった赤は、トマトの赤。お正月の赤です。
青は、ティファニーブルーの青。

ブルーベースの青と比べると、ティファニーブルーってかなり黄色が入った青色なのですね!

だから、青と一言で言っても、自分の存在感を引き立ててくれる青と、
個性を埋没させてしまう青とあるのです。

自分の似合う色の傾向を知っておくと、苦労せずに自分の個性を人に伝えることができるので、
とってもラクです^^♪♪

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