似合うメガネってこういうもの★カラー編

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こんにちは。横浜・関内であなたに似合うものを見つける大崎まりあです。
似合うメガネってこういうもの★デザイン編の続きです。

いちろーたさんはブルーベースの鮮やかな色もいけるタイプなので、黒いフチがお似合いです。
グレーだと地味。茶色(イエローベースの方が得意)は浮き、左側のスケルトンや色が混ざっているものは「がちゃがちゃ」としてしまいました。

こんなものもありましたよ★
デザイン 色×
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これがこうだったらよいのです
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さらにこうだったらよいのです
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似合う色って、似合うデザインがあって始めて活かすことができるのです。

「あ、なんか、サラリーマンではないんだな?クリエーター系かな?」

メガネ一つで、相手が持つであろう印象を誘導することができちゃいます。

(ちなみにいちろーたさんは理系のヴァイオリンの先生です。)

自分を表す似合っている外見をすることで、他人に“自分が何者なのかを、見える化して”あげます。

すると、人とのコミュニケーションが円滑に流れます。

奇抜すぎてもダメだし、地味すぎてもダメです。
かといって無難に逃げると、主張をやめてる人・主張ができない人になっちゃいます。

まとめ

メガネを色とデザイン両方から見てきましたが、ここまで見て、より大事なのは色だと思いましたか?デザインだと思いましたか?
両方の要素が揃っていないと、どうでしたか??

外見は、何色を着よう(何色のメガネをかけよう)という以上に、どんな形にしようで、かなり左右されるということが、このメガネの例でよくおわかりいただけたかと思います。

メガネは顔(の良し悪し)に影響します。
服は、体(の良し悪し)に影響します。

 

ちなみに

いちろーたさんはこの日、メガネをお買いになりませんでした。
買わない前提でお店に行ったのです。というのも、

「似合うってどういうことか知りたい。メガネ変えてみたい。いつか買う時参考にしたい」と男性向けショップ同行をお申込みいただきましたので。

大事なことは、思い込まずに体感(試着)してみることです。
ファッションは最終的には“理屈じゃない”ので。^^;そこは、芸術と同じです~
その商品を買うかどうかっていうのは、本当に、どちらでも♪よいのです。^^
最初は、『知る』ところからスタートです。

いちろーたさんの、どんどん変化していく過程を見るのは、私もとても励みになる!!
すごい!エライ!!

※女性のメガネの同行ショッピングはカラー&骨格診断を受けていただいたあと可能です

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