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ポイントを絞って脱地味コーデ!

●ポイントを絞って脱地味コーデ!

今日は恵比寿にカウンセリングへ。
芸術療法が専門の山脇恵子先生のところに伺いだして、もう8年目となりました。

今日は、日差しこそ暖かかったのですが、風が強くて、冷たく。
そして、寝不足で疲れていたので色を効かせないコーデで出かけました。

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どうということのない格好に靴と鞄でポイントを作りました。

パーカーとダウンで防風対策を。このgapのダウンは何回も登場していますが、本当に春のお出かけが楽になりました。
実に頼もしい!!根気よく探した私エラい!笑

コートはウエストの紐をピッと結んで着た時よりも、後ろで縛ったほうが苦しい感じがなくてよかったのでそうしています。
骨格ストレートの人は、ウエストマークしないという選択肢を覚えておくといいね。
もう少し低いとまた違うんですけれど、このベルトは高い場所にあるのです。

反対に、ウェーブの人はとりあえず結んでおく、と考えていた方がいいけどね。

コートの形は体のバランスにもよるので、こればかりは鏡の前でやってみるしかないな。

白い靴下+シルバー靴は定番となりました。

去年の今頃、白い靴下とペタンコ靴なんて履いてたら「どこのダサい人?」ですよ。白い靴下って長年、他人の目に晒してはいけないファッションに入ってたよ。

お父さんが慣れないハーフパンツにどうしていいか分からず合わせちゃった、って時にしか見かけなかったです。

靴下で脚長効果ってまあ望めないですね。足を区切ってしまいますのでね。
でも、とても健康に良いです。冷えは足首から来ると感じている私は、家ではレッグウォーマを欠かさず。
足首出していることはお風呂上がりの時だけとなっています。

私は、いくら着心地が良いからストレスが少ないからと言って、もっさくなるナチュラル系の格好は私には似合わないのでするつもりはないのですが、靴下とヒールのない靴は私の健康には欠かせません。
何度もトライ&エラーを繰り返して辿り着いた譲れないルールなんですね。

ですから、ずーーっと続いた「足首見せ史上主義」(生足+バレエシューズ上等)時代が終わり、靴下コーデも市民権を得ていくことを望んでいますよ。

いま、レギンスに生足でバレエシューズ履いてる人見ると、ちょっと古臭く見えてしまうほどです。

さて、カバンの色。黄色が今年はついに来たらしいですよ。毎年流行ってますけどね〜〜。
私の場合、イエローベースのひよこイエローではなくて、普通のレモン系の黄色を使う所がこだわりです。
あまり人と被らないし、レモン系の方が私には締まる感じがするのです。
あとは、単純にこの色が大好きなんです。

パンツはもう一折すればよかったな〜。左右で長さが違うし…汗。
パンツのまくり具合のバランスも、鏡で見ながら個々調整ですね。
私はいつもまくっているので、ひょっとすると裾上げを最初から短くすべきなのかもしれない。

先日作ったネックレスを着用。こうやって合わせたくて作ったのでした!
色やデザインで目立たせるのではなくて、グンとコーデをよくしてくれるアクセサリー、そんな感じです。
普通はそちらの方が一般的ですよね。笑

胸元とピアスにゴールドを使っています。胸元にないと、私にはこのネックレスだけでは地味すぎるの。

って、写真が不鮮明でわかりにくいですよねー。デジカメで撮らなきゃダメですかね。

もし診断を受けてもオシャレになれてない!と
思っているなら

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