コンサル&セミナ―空き状況はこちらをタップ

おしゃれの悩みはイメコンやスタイリストにしてもムダ!?

イメージコンサルタント(以下イメコン)とか
スタイリストとか
メイクの先生とか
アドバイザーとか

なにかと夢を見させてくれる。
「あなたにはこんな魅力がありますよ〜
 こうすればステキになれますよ〜」

そういうこと沢山聞いていて

なんだかいけそうな気がする!

そう思えたら、やる気が湧いてきますよね。

でも、意外とずーーっと同じ疑問が
解決されない。
たとえば、

自分のコンプレックス、
現実的なファッションやヘアメイクのお悩み。

  • ついつい買物に出て失敗するのはなんでだろう?
(ご褒美といっては衝動的に買ってるってとこまで、突き止めてくれるスタイリストさんはいるだろうか?)

  • なぜ、私がこれを着ても似合わないんだろう?
(アドバイザーさんは、どこまでシビアに他人の体型を見て、アドバイスしてくれるんだろうか?)

やっぱり、コンサルタントっていうのは
型をもっていて、そこにクライアントを
当てはめて考えるので、大体のことしか
わからない。
「なかなか、私個人のサイズの問題とか
 細かい自分の体型のカタチの悩みとかを
 相談できる場所ってないんだなあ」
そう感じて悲しいってことが多かったです。
どんなに精工で素晴らしい診断、
私のことを
言い当ててくれたわ!!と感じられる診断を
受けたところで、

  • 何を選びどう組み合わせ着こなすか
  • この服の裾は入れるのか出すのか、靴は何をどう合わせるのか
  • 急に寒くなったけどどう厚着をするのか
など、ほんとに毎日困ることは
「診断カルテ」には書いてないし。
あなたのライフスタイルに
寄り添ってくれる相手はいないのが普通です。
でも、
「そこは各自でアレンジしてね。」 
といわれても、
それ

が、できないから困ってるのよね。
だから、そういう、超パーソナルな
おしゃれの相談にのれる存在になろう
私がそういう人になろう

誰にも聞けなかったような

「こんなこと聞いたら笑われる??」って
思っちゃいそうな事でも
聞ける窓口でいよう、
と思って仕事をしています。

顔も体型も年齢も違う、というだけでなくて
生きていた歴史、環境、考え方、
クセ、何もかもが違うわたしたち。
その、一つ一つの凸凹に対応しよう
と考えたら、ふつうは仕事にならなくて、
さじを投げてしまいます。

効率とは無縁の世界です。

そういうやり方って、
いわゆるコンサルタント業とは真逆!(笑)
でも、私は、お客様のニーズがある限り
できる限りの対応をさせていただきますね????
Screenshot_20180215-152328_1518676196104_1518676726759


ニュースレター講読
メニュー予約可能日お問い合わせご予約アクセスQ&Aプロフィール「まりあの食ったもん」

“パーソナルスタイリスト部門”第一位♪

一日一回のクリックで応援してくださいね。

ニュースレター登録03
achtung03achtung02
※頂いたご感想は、プライバシーに配慮し、
掲載させていただくことがあります。

同じタグの記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です