たまに上から目線でごめんなさいと言われますが

たまに、お客様よりメッセージで、

「上から目線みたいだったらすみません!」

注釈つけていただくことあるんですけど、

ぜんぜん上から目線だなんて、そう感じたことはないです❗

「大崎さんの言葉は受け入れようと思えた」

とか、そういうお褒めの言葉をいただくときです。

上から目線でいいと思う

私はこれまで、お仕事をしていて「上から目線だなあ」と思わされたことはありません。

でもお客様だったら、上から目線というか、支払い先の相手が誰であれで、信頼に値するか?実力は伴っているのか?

観察するのはむしろ、当然かなと思います。

この人は信用できるかな?

ちゃんと仕事してるかな?

とか、お金を支払うのだから、観察して当たり前ですよねー。

信頼できない!人にあたってしまったとき

「この人だ!」という人をいつも見つけられる

という方もいます。

他方で、最初から人選がうまく行かない人もいます。

理解できないことを言われたり、はあ?と思うことが出てきたり。

9割ムダだったと思っても、1割はまあ、いいかなと感じたことは、まず頂いてしまおう。

そして、9割の「はあ?」については、

「自分は、このことについては、はあ?と思うんだな。それが確認できてよかったな。」

と思うようにしています。

「いや!私はそうは思わない!」

って感じられるって実は貴重な体験なんですよ。

はっきりNOだとわかるから、次からの舵取りに迷いがなくなるのです。

ある意味、相手は悪役になってくれたんだよね。

ひどい上司にいびられて、会社をやめて起業した

これも、最悪な体験だけど、ヒール役がいたからこそ、強い気持ちで退職できたともいえます。

逆境がないと人は中々行動できないものなのです。

自分なりに

「それか起きたことで、得られたこと」

を見つけられる人は、心に余裕があっていいな〜と思います😙

嘆きの中にもキラめきがあるのよね。

語ってしまいました〜〜♥♥♥