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センスがなくてもおしゃれになれる方法

もう年だし、

センスないし、

よくわからないし、

美人じゃないし・・・

なにもしなければ、わたしだってこんななるんです!↓(笑)

 

でも、、お家をリフォームするみたいにちょっとずつ、自分をお掃除していって、

嫌いなところはチャームポイントに、良いところは冷静に受け止め・・・

こんな風にだって変われるんです!↓

それぞれのおばさんの服の着方

ビフォーおばさん

ビフォーのおばさんは、利便性と実益、不美人でいることを優先していますね。

  • 落ち着く色、人に注目されない色
  • なんとなく買ったスカートと、着心地の良いカットソーの組み合わせ
  • 昔から習慣でやっている真ん中分け
  • 持ちやすい鞄
  • 体型が良くないから、諦めてガニ股O脚で良しとする
  • 足元は、家の中と同じ

どれも、それなりに快適かと思います。

アフターおばさん

アフターの人は、どうやったらこのスカートがキレイに見えるかな?と考えて、自分に似合うようにしつらえています。

  • 私のバランスだと、このスカート着太りするので、ヒールを合わせる
  • 人に「綺麗だな、オシャレだな」など、好印象を持たれたい/自分も自分にそう思いたいという気持ちがある
  • 自分のカラダの中で細い、ひざ下を活かして足のラインは出す
  • 「奥さま」でいたいから、この格好好きだしこの姿勢とカバンの持ち方になる(かばんはGUCCIです)

本当の大崎は、この格好はしないです。しないですけど、もしこのスカートをどうしても履くんだったら、こうします。

逆に言うと、こうしないとこのスカートは活きないから、私は最初から買いません。

このファッションスタイルをしたいと思っていないからです。

この服はどういう服で、

どんなスタイルの為の服なのか?

ってことを全く考えないで服を選ぶと失敗します。

ファッションルールは、学んだか学んでないか?

知ってるか知ってないか?の違いだけです。

センスのありなしは関係ありません。

情報はどこにでも転がっているのに、分からないことがいつまで

経っても分かるようにならないのは、情報を得ているだけでは理解できていないからですね!

自分のカラダを使って、動いて、質問して、

一つ一つ実践していきましょう!

 

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